チュートリアル(Global OHSDI Symposium 2020)

日時:2020年10月18日(日曜) 9:00-17:00(日本時間)  オンライン開催

Global OHSDI Symposium 2020 の一部として開催されるチュートリアルです。

日本語解説付きのセッションがあり、先着順で募集します。無料です。
 

■内容

OMOP共通データモデルは大規模なRWD研究の基盤です。データの容器(データモデル)と表現(標準化された語彙)の両方を統合させます。 このチュートリアルでは、モデルと語彙の原則、および元データを両方にマッピングする方法を学習します。

本チュートリアルは3つのブロックで構成され、合計7.5時間あります。

•語彙の概念とマッピングを理解する

•階層と関係性の使用

•CDMインスタンスの作成

各ブロックではYouTubeの録画デモを見ながら、紹介、グループ演習、およびレビューを行います。疑似データによるデータベース、ATLASツール、およびSQLクライアントからなる"OHDSI-in-a-box"を使用します(あらかじめ用意されています)。

※日本語話者2人がチューターとして対応します。

■申し込み方法 

チュートリアルは満席になりました!

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